脱毛ラボで未成年者が契約するときには同意書が必須

未成年の場合脱毛ラボでは同意書が必要になる

脱毛ラボは学生でも全身脱毛をすることができますが、未成年であれば保護者の同意書が必要になります。同意書は親権者が脱毛ラボで脱毛することを認めた内容になるのですが、それを提出しないと未成年者の場合は脱毛することができないので注意してください。では、同意書はどこで入手すればいいのかですが、基本的にはお店専用の同意書があるので、直接そのお店で入手するか最近ではホームページからダウンロードすることもできます。ネットからであれば簡単にダウンロードできますし、さらにプリンターがなくてもコンビニのプリントアウトサービスを利用すれば簡単に書類を入手できるので、自宅にいながらしっかりと同意書にサインをすることができます。未成年者が脱毛ラボで全身脱毛したいときには、必ず同意書をダウンロードしてサインするようにしてください。

脱毛ラボは同意書以外にも保護者の同伴も必須

では、同意書さえあれば未成年者は脱毛ラボで全身脱毛が可能なのかといいますと、そのようなことはありません。実は17歳以下の場合であれば必ず親権者がカウンセリングに同伴しなくてはいけません。実際に通うときには本人だけでいいのですが、カウンセリングのときには必ず親権者の同席がないといけないというわけです。これはどうしても全身脱毛にはリスクがあることや、料金の支払い方法についての理解を求めるためです。したがって、きちんと親御さんにお願いして、カウンセリングは一緒に通うようにしてください。また、同意書の用意というのは、保護者の方がお店で記入すればいいので事前に用意することもありません。親子で通えばその分安心できますし、例えばふたまた割などの割引サービスを受けることができるので、お得なことはたくさんあります。

脱毛ラボでは保護者同伴であれば同意書も用意しなくていいので楽

実際に未成年者が脱毛ラボに通うのであれば、保護者同伴であれば手続きなどが非常に楽なのでお勧めです。確かに同意書を自宅で記入するという方法もありますが、やはりカウンセリングの場に保護者の方がいれば色々と手続きがスムーズになるのは確かです。また、保護者の方も契約内容を自分の目で理解することができるので安心できるというものです。したがって、きちんとした施術が行われるかどうかのチェックや、料金が法外でないかどうかの判断などをするためにも、なるべく同伴してカウンセリングに行くようにするといいでしょう。

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